PFチューブ
2025/03/18
| 品名 | PFチューブ |
|---|---|
| 一般的名称 | 脱疾治療用器具 |
| 承認年月日 | |
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| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2018/01/17 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | 株式会社川崎生物科学研究所 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 | <販売名> PFチューブ PF-L PFチューブ PF-LL PFチューブ PF-M PFチューブ PF-ML PFチューブ PF-S PFチューブ PF-SS |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 脱肛の治療 |
| 用法用量 | (1) 適切なサイズのチューブを選択する。 (2) 固定用ミゾに肛門が位置するようにチューブを挿入する。 (3) 脱疾部を固定用のミゾのところで幅広の紐(幅6~8㎜)にてしっかり結紮する。またL、LLでは固定用ミゾに孔が設けてあるのでそこへ紐を通してチューブを固定する。 (4) 処置後患畜を隔離、経過を観察。処置後4日から5日で脱疾部が自然に脱落する。 |
| 使用上の注意 | (1) チューブ全体に潤滑剤を塗り、挿入は慎重に行うこと。 (2) 患部が切断されぬよう幅広紐を使用のこと。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
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| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
