オブチュレーター
2026/07/24
| 品名 | オブチュレーター |
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| 一般的名称 | 医療用穿刺器、穿削器及び穿孔器 |
| 承認年月日 | |
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| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2026/04/22 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | カールストルツ・エンドスコピー・ジャパン株式会社 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 | <型番> 28146QB 28146QO 64129BT 64130BC 64130BS 64130BT 64132BC 64132BT 64146QO 64146XS 64146XT 64302BT 64303BV 66016EB 66016EC 66016ED 67065CO 67065CB |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 本品は、関節鏡手術の際、患部にシース、もしくはカニューレ、ニードルを挿入する際に進入しやすくする為に使用する。 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | 1. 組織・粘膜を傷つける恐れがあるため、挿入部に傷、めくれ等がなく、滑らかであることを必ず確認すること。 2. 異なる滅菌方法を実施すると、構造材に負担をかけ本品の劣化・破損を招き、故障につながる可能性が高いため、滅菌は常に同一の方法で行うこと。 3. 使用前には必ず洗浄、滅菌(保守・点検に係る事項を参照)をすること。 4. 使用後は、付着している血液、体液、組織液及び薬品等が乾燥しないように、直ちに洗浄液等に浸漬すること。 5. 塩素系及びヨウ素の消毒剤は腐食の原因になるので、できるだけ使用を避けること。使用中に付着した時には水洗いすること。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
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| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
