アルファトラック3 グルコースメーター
2026/04/16
| 品名 | アルファトラック3 グルコースメーター |
|---|---|
| 一般的名称 | その他の血液検査用器具 |
| 承認年月日 | |
|---|---|
| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2026/02/09 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | ゾエティス・ジャパン株式会社 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 犬、猫及び馬の血中グルコース濃度の測定 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | (一般的注意) ・本器は定められた使用方法に従い操作すること。 ・本器は使用目的において定められた目的にのみ使用すること。 ・本器はアルファトラック3 テストストリップス専用に使用すること。 ・取扱説明書に従い、正しく使用すること。 ・使用に際しては、専用体外診断用医薬品(アルファトラック3 テストストリップス)の添付文書も参照すること。 ・診断は他の関連する検査結果や臨床症状等に基づいて獣医師が総合的に判断すること。 (使用時の注意) ・アルファトラック3 テストストリップスが適切に保管されていない場合、湿気を吸収し、本器での測定の際、エラーコード「HI」が表示されることや、正しく測定されないことがある。 ・エラーコード「HI」が表示された場合、又は検査対象動物の履歴や状態から考えて疑わしい値が表示された場合は、本器やアルファトラック3 テストストリップスの異常の他、測定環境や検体が問題である可能性があることから、アルファトラック3 コントロール溶液を用いて正常に測定できるかどうかを確認すること。 ・アルファトラック3 コントロール溶液の測定結果がテストストリップスの容器に表示された測定範囲内にない場合は、犬・猫・馬の血糖値が正しく測定されていない可能性がある。 ・操作温度範囲(4~40℃)で測定すること。 ・検体は全血を用い、血漿又は血清を使用しないこと。 (取扱い上の注意) ・本器のテストストリップ挿入部には汚れ、埃、血液、水又はその他の液体が付かないようにすること。 ・本器を水又はその他の液体に浸さないこと。 ・本器が汚れた際は、以下のいずれかで湿らせた布を用いて拭くこと。 ・刺激の弱い洗剤又は石けんと水 ・70%アルコール ・10倍の水で薄めた家庭用漂白剤 ・本器は飲み込むと危険な小さな部品が含まれているので、小児の手の届かないところに保管すること。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
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| 反芻動物由来物質原産国名 |
