動物用内視鏡鉗子 VNBF-1810S
2025/03/18
| 品名 | 動物用内視鏡鉗子 VNBF-1810S |
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| 一般的名称 | 医療用鉗子 |
| 承認年月日 | |
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| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2024/12/04 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | 株式会社町田製作所 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 本器は内視鏡治療時に専用の動物用内視鏡とともに使用する器具で、動物の組織又は異物の把持、回収、切除等の機械的作業に用いる。電気(高周波、電磁気、超音波、レーザエネルギー等)を使用せずに作動する。本器は再使用可能である。 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | 〈重要な基本的注意〉 •本器の操作時および取扱時には、落下させないように注意すること。万一落としてしまった場合は、取扱説明書の「〔4〕使用方法の2.点検」に従い異常がないことを確認し、必ず洗浄および消毒・滅菌後使用すること。 •本器がプリオン病あるいはその疑いのある動物に使用された 場合には、プリオン病感染予防ガイドラインに従った洗浄、滅菌を実施すること。 •本器がプリオン病の感染症動物への使用およびその汚染が疑われる場合には、製造販売業者または貸与業者に連絡すること。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
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| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
