VチェックC1アナライザ
2026/04/24
| 品名 | VチェックC1アナライザ |
|---|---|
| 一般的名称 | 臨床化学分析装置 |
| 承認年月日 | |
|---|---|
| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2025/10/20 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | 株式会社マルコム |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 | ダウンロード |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | イヌ及びネコの全血、血漿又は血清に含まれる生化学成分を自動で測定する。 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | 1.重要な基本的注意 1)指定のロータを使用して下さい。また、ロータの取扱説明書をよく読み、正しく取り扱ってください。 2)電磁干渉による誤作動及び性能低下を防止するため、他の機器との電磁両立性(EMC)を適切に維持してください。 3)可燃性及び爆発性の物質並びにガスが発生する環境では使用しないでください。 4)3ヵ月以上保管されていた場合は、使用前に電源を入れた状態で4時間以上待機させてから使用してください。 5)ソフトウェアは常に最新バージョンを使用してください。また、ソフトウェアの更新は指定の方法により行ってください。 6)試薬トレーの開閉時には、水分、粉塵又は異物の混入により、装置本体内部が汚染されないよう注意してください。 7)測定中は装置本体を動かさないでください。 8)エラーメッセージが繰り返し発生する場合は、使用を中止し、当社にご連絡ください。 9)安全性への影響が疑われる異常又は不具合が発生した場合は、電源を切り、電源ケーブルをコンセントから抜いたうえで、当社にご連絡ください。 10)検体を取り扱う際は、使い捨てのニトリル手袋の着用を推奨します。 11)使用後の検体、消耗品及びロータは感染性廃棄物として慎重に取り扱い、使用施設、行政及び地方自治体の定める規制に従い廃棄してください。 12)装置本体を廃棄する際は当社にご連絡ください。 2.その他の注意 1)装置本体は電源操作が容易で、清潔かつ安定した平坦な台の上に設置してください。また、冷却ファン部を塞がず、直射日光及び強い光が当たらない場所を選んでください。 2)指定の電源ケーブルを使用してください。コンセントに接続する際は、接地極による保護接地を行ってください。また、接地電圧が5V未満であることを確認してください。 3)濡れた手で電源スイッチや電源ケーブルなどに触れないでください。 4)落下させると損傷の恐れがあるため、注意してください。 5)LCDタッチパネルに鋭利な工具を近づけないでください。LCDタッチパネルの損傷により誤作動が生じる恐れがあります。 6)冷却ファン部に異物が混入したり、目詰まりが生じたりしないように注意してください。 7)装置本体の上に液体を含む容器や小さな金属物を置かないでください。 8)装置本体に保存されているデータは定期的なバックアップを行い、適切に管理してください。 9)定められた使用目的以外には使用しないでください。 10)分解及び改造は行わないでください。 11)水又は洗浄液に浸漬しないでください。 12) 電源操作を頻繁に行わないでください。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
|---|---|
| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
