動物用レーザアクセサリー
2026/04/10
| 品名 | 動物用レーザアクセサリー |
|---|---|
| 一般的名称 | レーザ焼灼器 |
| 承認年月日 | |
|---|---|
| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2025/12/03 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | 飛鳥メディカル株式会社 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 生体組織の切開、止血、凝固および蒸散に用いる。 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | 1.ファイバは引っ張ったり、小さく曲げたりしないこと。ファイバが断線する恐れがある。ファイバの瞬間的な許容曲げ半径は50×クラッド径、長期的な許容曲げ半径は150×コア径までである。 2.ハンドピース後端のねじを締めてもファイバの固定が不十分な場合は、ねじ内のシールゴムの摩耗が考えられる。シールゴムを交換すること。 3.廃棄する際は環境保全のため関連法規、地域の条例等に従い適切に行うこと。 4.その他、取扱説明書等もあわせて確認すること。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 | 社名変更(R7.10.31付)飛鳥メディカル承継株式会社 → 飛鳥メディカル株式会社 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
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| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
