生検鉗子 Solaris FB-C-S-18-2300
2026/04/14
| 品名 | 生検鉗子 Solaris FB-C-S-18-2300 |
|---|---|
| 一般的名称 | 医療用鉗子 |
| 承認年月日 | |
|---|---|
| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2025/11/21 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | 株式会社ボンドジャパン |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 |
|---|
| 使用禁止期間 | |
|---|---|
| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 動物の内視鏡検査における組織採取(生検)に使用する。 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | <使用前> 1.使用前に包装および本品に破損・変形がないことを確認すること。特に先端の開閉動作を確認すること。 2.対象患畜の種類・体格、ならびに使用する内視鏡チャンネル径に適したサイズを選択すること。 3.本品は滅菌済みであるが、開封後は直ちに使用すること。 <使用時> 4.生検は必要最小限の回数にとどめること。過度の生検は出血・穿孔リスクを高める。 5.無理な力で生検を行わないこと。強い牽引や不自然な角度での操作は粘膜損傷・鉗子破損の原因となる。 6.使用中に開閉不良、変形、先端損傷等の異常を認めた場合は直ちに使用を中止すること。 <使用後> 7.使用後は医療廃棄物として適切に廃棄すること。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
|---|---|
| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
