Mach 医療用照明器 LED150F
2026/09/07
| 品名 | Mach 医療用照明器 LED150F |
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| 一般的名称 | 診療用又は手術用照明器 |
| 承認年月日 | |
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| 承認区分 | 医療機器 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | 2026/03/25 |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | オガワ精機株式会社 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | |
| 規制区分 | 一般医療機器 |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
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| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 包装単位 |
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| 使用禁止期間 | |
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| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 患畜の診察及び治療時に使用し、影のできにくい光の下で診察及び処置をおこなうために患部を照射する。 本品は可動型、天井設置型、複数のライトヘッドからなる照明システムの一部をなすものもある。パンタグラフ式カウンタバランスアセンブリを備えることがある。 |
| 用法用量 | |
| 使用上の注意 | ・設置後、荷重を追加しないこと。機器に、設置投書外の追加荷重をかけると、本器が落下するおそれがあります。 ・常に患畜の状態に注意を怠らないこと。高照度設定をした複数のライトによる照射重複は患畜の人体組織にダメージを与えるおそれがあります。 ・患畜の眼を保護し、患畜の状態に注意すること。患畜の顔部の手術で高照度設定した場合は、患畜の眼にダメージを与えるおそれがあります。 ・お客様ご自身で修理したり、改造したりすることは絶対に行わないこと。分解・修理中に感電したり、又は修理に不備があると異常作動して怪我をしたりすることがあり危険です。 ・ライトヘッドやアームに振動や衝撃を与えないこと。 |
| 貯蔵方法 | |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
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| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
