ドッグヌール
2025/03/18
| 品名 | ドッグヌール |
|---|---|
| 一般的名称 |
| 承認年月日 | 1:1980/03/17 2:1993/02/19 3:1995/03/16 4:2002/08/13 5:2003/12/22 |
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| 承認区分 | 部外品 |
| 承継年月日 | |
| 届出年月日 | |
| 再審査結果通知日 | |
| 製造販売業者 | 内外製薬株式会社 |
| 選任製造販売業者 | |
| 製剤区分 | 治療を主目的としない医薬品 |
| 規制区分 | |
| 有効期間 | |
| 添付文書 |
| 主成分 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| No. | 主成分 | 分量 | |||
| 1 | アレスリン | 1.0g/本剤 100g中 | |||
| 包装単位 | 50g入りブリキ製ペコ缶 60g~100g入りポリエチレン製の円筒 |
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| 使用禁止期間 | |
|---|---|
| 休薬期間 | |
| 効能効果 | 犬、猫につくノミ、シラミ、ダニ、ハエ及び蚊の駆除。 |
| 用法用量 | 本品の適量を顔面を除いて犬、猫の体にふりかけ、薬剤がゆきわたるように軽くマッサージし、その後十分にブラッシングする。ブラッシング後タオル等で被毛や体表に付着した本品を拭きとる。 |
| 使用上の注意 | 【一般的注意】 (1)定められた用法・用量を厳守すること。 (2)効能・効果において定められた適応症のみに使用すること。 【使用者に対する注意】 (1)人が本品を使用して皮膚に異常を認めた場合、本品がピレスロイド系殺虫剤であることを医師に告げて診察を受けること。 (2)使用した後、あるいは皮膚に付着したときは、使用者の手や皮膚等を石けん等でよく洗うこと。 【対象動物に対する注意】 1 副作用 (1)犬猫の体表にふりかけた本品の拭き取りが不十分な場合、特に猫において、本品をなめて、沈うつ、流涎、嘔吐、下痢、痙攣等の中毒症状を示す場合がある。 (2)中毒症状及び皮膚の発赤、腫脹を認めた場合は直ちに獣医師の診察を受けること。 (3)本剤の有効成分アレスリンには、変異原性があるとの文献報告がある。 2 適用上の注意 幼令な犬猫には使用しないこと。 【保管上の注意】 (1)食品、食器、小児の玩具等と区別し、小児の手の届かない場所に保管すること。 (2)誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れ替えないこと。 |
| 貯蔵方法 | 密閉した容器。 |
| 備考 |
| 反芻動物由来物質有無 | 由来物質無し |
|---|---|
| 反芻動物由来物質原産国名 |
| 副作用情報 | |||||
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| No. | 報告年月日 | 動物種 | 品種 | 性 | 転帰 |
